2017夏「英語+インターン」フィリピン短期留学プログラム

「英語+インターン」で就活力を高める

1

◆メッセージ

 

・来年は就活。何かに挑戦できる自分を見つけ、「人に語れる体験をしたい」と思っている。
・去年の夏休みは結局特に何もせず、「今年は何かしなきゃ」と思っている。
・今年、就活で大変な先輩をみて、私も「なにかしなきゃ」と思っている。
・海外インターンシップをやってみたい。でも「私の英語では無理だろう」と思っている。

 

そんなみなさんのためのプログラムです。

 

「英語+インターン」フィリピン短期留学プログラム

 

・フィリピンでも安全な場所スービックで(親御さんに心配かけたくないですよね?)、
・企業のグローバルトレーニングを請け負う、iYES Language School(アイイエス)で、ビジネス 英語を中心としたコミュニケーショントレーニングを受け、
・iYESが直接開拓した様々な業種、職種から自分で選んだ仕事に就いて英語「で」何かを成す体験 をする。
それが、iYESの、「英語+インターン」フィリピン短期留学プログラムです。
今年で3年目。インターンシップの受け入れ企業、団体もまた少し増えました。
 小規模校ならではの、徹底したカスタマイズ対応をします。
レベルに応じてレッスンをし、イン ターン先との調整を行います。

 

就活力 = (1) 自分の価値 x (2) 伝える力
と定義した時、この(1), (2) の両方を高めることができると確信しています。

 

鍛えられる能力、スキル
異文化理解、主体性、英語 ………… 主に(1)
発信力、コミュニケーション能力 … 主に(2)
「面接の際はつねに、iYESでの体験を語っていました。」
「自分が変わるきっかけとなりました。」
「内定頂きました!」
などのメッセージを頂戴した時は、本当に幸せを感じます。
ぜひ、チャレンジしてください。

 

なにぶん、小規模校ゆえ、定員は限られています。
まずはお問い合わせください。
できるだけ早いタイミングでご都合に合わせ、私が直接オンラインにてご説明致します。
よろしくお願いします。
iYES Language School, CEO/School Principal 中沢 宏行

 

◆英語学校が提供するインターンシップだから安心して挑戦できる。

3

英語レッスン1週間+インターンシップ1週間以上、という構成です。
インターンシップの前に1週間集中英語レッスンを受けることで、英語に苦手意識を持つ人も、自信
を持ってインターンシップにチャレンジすることが出来ます。

 

1週間で本当に大丈夫なの?そう思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかしこれがiYESの魅力。本プログラムはiYES Language Schoolという英語学校が提供するから、
語学研修からインターンシップまで一貫してサポートすることが可能なのです。

 

学校も、大企業、中小企業含めてビジネス経験と知見の豊富な日本人が運営しており、周辺の大
学、企業とのネットワークも強固で、学生との交流プログラムもしっかりと用意されています。
もちろん、インターンシップ先も一つ一つ交渉して開拓した信頼のおける企業や行政機関。受け入
れ先も増えました。インターンシップもただ就業体験をするものではなく、英語のアドバイスと、
働くということに対するしっかりとしたフィードバックとアドバイスを受けることができる構成と
なっています。

 

◆プログラム概要

 

1. 英語レッスン
あなたのレベルに合ったクラスを受講して頂きます。ネイティブが開発したiYESオリジナルテキス
トを使用し、チーム レッスン+マンツーマンレッスンの組み合わせで、 効果的にトレーニングをし
ます。
大学生との交流や講義への参加により、欧米とは違った、これからの時代を担う新興国の文化を肌
で感じます。
英文レジュメの書き方も勉強します。

 

<評価>
コーススタート前に、iYES独自の評価軸にてあなたのレベルを評価します。(講師によるインタ
ビューの受け答えによる評価。)コース終了時に、同様の方法で再度評価を行い、スキルごとのレ
ベルアップを確認します。

 

2. インターンシップ
数週間のインターンシップを経験します。大小さまざまな困難に出会うかもしれません。それを如
何に解決するか、それがトレーニング。待っているだけでは何もできないかもしれません。それを
如何に解決するか、それもトレーニング。
英語研修としては最終段階。英語コミュニケーションの悩みに関してはiYES講師陣がアドバイスし
ます。
就業、問題解決等ビジネスに関することに対しては、ビジネス経験豊富な日本人マネジメントが適
切なフィードバックを行い、インターンシップを実のあるものとします。
研修先からのフィードバックをもらい、その後の自己啓発、トレーニングに生かします。

 

~~~インターンシップ先と職種例~~~
<政府機関>
●SBMA (Subic Bay Metropolitan Authority)
✓ Secretary 秘書
✓ Inspection assistant 審査助手
✓ Documentation 文書作成

 

<マリンアトラクション>6
●Ocean Adventure
✓ Front liner 顧客窓口
✓ Park guide assistant パークガイドアシスタント
✓ Gift shop sales clerk ギフトショップ店員

 

<大学>
●Columban College
●AURA College
●GordonCollege
✓ Secretary 秘書
✓ Library Clerk 図書館員
✓ Documentation 文書作成

 

<ホテル/コンドミニアム/レストラン>7
●Sun Plaza Hotel
●Poco A Poco Condo-Hotel
✓ Front フロント
✓ Purchasing 購買
✓ Waitress/Waiter ウェイトレス、ウェイター
✓ Sales and Marketing セールスマーケティング
✓ House keeping ハウスキーピング

 

<会計事務所>
●WM Financial Consultancy & Accounting Services
✓ Executive secretary 秘書
✓ Receptionist 受付
✓ House keeping ハウスキーピング

 

<製造業>
●Koushin Manufacturing Phils. Inc.
●SDP (Sanyo Denki Philippine)
http://www.sanyodenki.co.jp
✓ Prod. Planning 生産計画
✓ Admi/HR 総務/人事
✓ Warehouse 倉庫
✓ Purchasing 調達
✓ Import/Export 輸出入
✓ Production/Inspection 製造、品質検査

 

<ショッピングモール>
●Harbor Point
✓ Operations Assistant オペレーショ
ンアシスタント
✓ Marketing Assistant マーケティング
アシスタント
✓ Customer Service Assistant カスタ
マーサービス
<NGO(虐待児童等の自立支援、など)>
●Preda Foundation
✓ Volunteer staff ボランティアスタッフ
✓ Office work オフィスワーク
ページの下にある体験談のリンク「この海外研修プログラム情報に関連する体験談」もご参照くだ
さい。

 

◆なぜフィリピンなのか?

 

ここ数年でフィリピンへの英語留学はすっかりブームとなり、企業研修でも使われるようになって
きました。
フィリピンではほとんどの人が英語を話せます。英語を話す国民の数で言えばフィリピンは世界第3
位グループ。また、Global English社(米国カリフォルニア州)の2013版のレポートによると、フィリ
ピン人のビジネス英語運用能力は3年連続で第1位なのです。ちなみに日本は50位と、大きく離され
ています。
80の言語(*3)があるフィリピンでは、意思疎通のために公用語を英語とフィリピン語と定めており、
小学校からしっかりと教育されています。80の言語(*3)があるフィリピンでは、意思疎通のために公
用語を英語とフィリピン語と定めており、小学校からしっかりと教育されています。

 

◆研修場所は、フィリピン随一の安全地区

 

元アメリカ海軍基地である、スービック。1991年に返還された後、経済特別区と指定され、フィリ
ピンでの最初の自由貿易港(フリーポート)となり、外資誘致も盛んです。
綺麗な海に面した立地から産業だけでなく、免税店・ゴルフ場・大型ショッピングモール・各種ア
ミューズメント施設なども多く、観光地としても有名です。街並みは綺麗に区画整備されており、
アジアで一般的に言われる混沌さはなく、アメリカのリゾートにいるような雰囲気です。
  学校のあるSubic Bay Freeport Zoneはフェンスで囲まれており、入るためには、ゲートを通過しな ければなりません。またジプニーやトライシクルの乗り入れが禁止されていることから、人の出入 りがコントロールされることとなり、フィリピン随一の安全な地区となっています

8

◆生活

 

宿泊に使うホテルは、下記3パターンが基本です。Sプラン、Eプランは学校から徒歩15分のThe Cabinというホテル。リーズナブルな料金。宿泊は、学校より徒歩5分にあるホテルThe CABIN。基 本、食事は各自にて取っていただきますが、学校にてアレンジすることも可能です。

1グレード上のホテルステーも希望あれば手配いたします。
ご友人と一緒にお部屋をシェアすれば、お得ですよ。
食事する場所に不自由はしません。徒歩圏内のエリアでいろいろな国の料理が楽しめます。

11

週末のオフタイムも有意義に。イルカと遊ぶ・シュノーケリング・サバイバルキャンプ・乗馬・ア スレティック・ゴルフ・テニス等など、各種アミューズメント施設が多くあります。一生懸命勉強
した後のオンオフ切り替えが簡単にできます。

18

◆スケジュール

 

7/30(日)移動、8/1(月)から第1期がスタートします。9/17スタートの第8期まで、皆様の夏休み に合わせ、お好きなタイミングで参加することができます。  募集目安:各期5人程度

インターンシップ期間や時期、その他、カスタマイズに応じますので、何なりとお問い合わせくだ さい。

 

◆私たちについて

 

iYESは、フィリピンの別世界・スービックにある日本人経営による英会話学校です。  英会話能力の向上はもちろん、職業体験等を通じ、より実践的コミュニケーション能力が身につき ます!アイイエスとお読みください。

13

◆経営者プロフィール

 

■ 東芝入社後は、一貫して半導体事業に携わり、製造技術、生産技術、生産工場、事業企画等を経 験。この間にアメリカシリコンバレーに1年半駐在の経験を持つ。プロジェクトマネジメント、 グローバルコミュニケーション、ネゴシエーション等のスキルを獲得。
■ 台湾系半導体大手TSMC日本法人では、ビジネス開発を担当し、担当プロジェクトの業績拡大 に寄与した。
■ OA機器製造会社では、フィリピン現地法人トップとして500名の組織改変を実現し、グループに おけるキャッシュ-カウと成長させる。また、高業績かつ従業員満足度の高い組織運営を実現し、 現地行政から優良企業統治賞『Good Corporate Governance Award』を受賞した。
■ 2014に大きくキャリアチェンジし、フィリピンにiYES Corporationを設立、主に日本人向け英語 教育、ビジネストレーニングを提供中。
■ 電気通信大学卒、 豪州Bond大学MBA、(一社)日本経営士会 経営士

フィリピンiYESプログラム体験談   BREAK OUT OF MY SHELL!

iYES夏のインターンシッププログラム体験談

Decision for myself

3週間のスービックプログラムを終えて