WHY SUBIC?why subic

Subic is a beautiful coastal town that combines modern conveniences with wild nature. This once American naval base is one of the safest places in Philippines and it sees many tourists visiting for eco-tourism, top-of-the-line-resorts and the glorious beach.
Our school is conveniently located within easy walking distance to the dockside where you can enjoy delicious but affordable dining experiences by the sea while you take in the beautiful sunset.
After that, take in some live music and mix with the locals at Pier One.
The school is also just minutes away from harbor point shopping center where you can shop till you drop, catch a movie or enjoy some of the American style restaurants.

<なぜ、フィリピンの中でもスービックなのか?>

フィリピンのスービックは美しい海岸沿いの町で、手つかずの自然とモダンな利便性を併せ持っています。このかつてのアメリカの海軍基地はフィリピンの中で最も安全な場所の一つであり、自然保護観察や、最高級のリゾート、そして見事なビーチを訪れる観光客が見られます。
私たちの学校は波止場まで簡単に歩いていける便利な距離に位置し、美しい夕日の中で、美味しく、ですが手ごろな値段のお食事が楽しめます。
お食事後、Pier One(ピアワン)ではライブバンドをローカルの方々とともに楽しめます。
また学校は、ハーバーポイント・ショッピングセンターからほんの数分で、心置きなくショッピングや映画、アメリカンスタイルのレストランを楽しむことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

how safeHOW SAFE? 何故、Subicは安全なのか?

“スービック”、正式にはスービック経済特別区(Subic Bay Freeport Zone)といいますが、アメリカからスービック海軍基地が返還された後(1991年)、経済特別区と指定され、大統領直轄のスービック湾都市開発庁(SBMA : Subic Bay Metropolitan Authority)が管轄しています(262平方マイル=670平方キロ)。
フィリピンでの最初の自由貿易港(フリーポート)となり、国際空港などのインフラ整備の下、外資誘致も盛んです。また綺麗な海に面した立地から、産業だけでなく、免税店・ゴルフ場・大型ショッピングモール・各種アミューズメント施設も多く、観光地としてもフィリピンでは有名です。また多くのリタイヤされたアメリカ人の老夫婦の方も余生を楽しんでおられます。
元々、海軍基地だったこともあり、フェンスで囲まれていますし、またSubic Bay Freeport Zoneに入るためには、ゲートでIDカード等チェックを受けなければなりません。

街並みは綺麗に区画整備され、またジプニーやトライシクルの乗り入れが禁止されていることから、フィリピンというと思い浮かぶ、混沌としたイメージは全くなく、アメリカのリゾートにいるような雰囲気です。
欧米・他アジア諸国からの資本投資に伴う外国人の居住やリゾート地としての側面から、近隣の町とは一線を画したハイクラスの居住空間になっているのも、安全な理由の一つです。
またSubic Bay Freeport Zoneをあげて、より一層の安全を確保し、フィリピンで一番安全な場所にできるよう、Subic Safety Summit等の活動も実施されています。

 

 

 

 

 

HISTORY OF SUBIC?history of subic

“Subic” was derived from the native word “hubek“, which means “head of a plow”. The origin of the name was a by-product of altruistic colonial enterprise.

In 1572, Juan de Salcedo 1549 – March 11, 1576, founded Subic while collecting tributes in the area. The town’s name at that time is Hubek. It tells of Salcedo’s mispronouncing “Hubek” as “Subiq”. By the time of the American occupation of Subic, the Yankees mispronounced “Subiq” into “Subig”.

Later on “Subig” became “Subiq” again, but the letter q – apparently of Spanish origin – was replaced with letter c, hence the name “Subic”.

「スービック(Subic)」は「Hubek」という言葉に由来します。Hubekとは「犂(すき)の頭」という意味です。
1572年、スペイン人のフアン・デ・サルセード(Juan de Salcedo, 1549年-1576年3月11日、スペインの探検家、)らがフィリピン・ルソン島北部を探検の際、この地区でスービックを見つけました。その時の町の名前が「Hubek」でした。「Hubek」の発音を「Subiq」と間違えたと言われています。その後アメリカ人がスービックを占領した際、「Subiq」を「Subig」と間違えて発音し、またその後再び「Subig」は「Subiq」になりましたが、qの文字がcに置き換えられ、「Subic」になったようです。
その後、スペイン統治、アメリカ統治時代を経て、主に軍艦の修理場として賑わいを見せました。第二次世界大戦後、1947年、アメリカとフィリピンは1991年9月までスービック海軍基地の使用を規定した軍事基地協定を調印しました。以後も東アジアにおけるアメリカの重要な軍事拠点となり、1975年のベトナム戦争時は重要な出撃地の1つでした。
基地の使用期限延長に関する交渉中の1991年4月、ピナトゥボ山が活動し始め、6月に大噴火。スービック海軍基地はピナトゥボ山の近くにあったクラーク空軍基地の兵員の大半とその家族の避難場所になったが、屋根に降り積もった火山灰の重さで建物が倒壊して死者が出るなどの被害を受けました。アメリカ軍はクラーク空軍基地の放棄を決定する一方、スービック海軍基地については10年間の使用期限延長を望みましたが、フィリピン上院は拒絶し、両基地は1991年11月26日に返還されたという歴史的経緯があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

WHERE IS IT?where is subic

( Maps and Transportation information )
About 2 hours half drive from Manila airport. Subic Bay Freeport Zone is separated from Olongapo city by several bridges. Subic Bay Freeport Zone is a popular tourist destination and includes many attractions, duty free shops and beach resorts for tourists.

フィリピン・マニラ空港から車で2時間半に位置します。スービックベイ・フリーポート・ゾーン(スービック経済特別区)はオロンガポ市とはいくつかの橋で分けられています。スービックベイ・フリーポート・ゾーンは観光地として人気が高く、観光客のために、たくさんのアトラクション、デューティーフリーショップやビーチリゾートがあります。

 
peninsular hotel

THE PENINSULAR HOTEL

Housed within the same hotel building, the school classrooms and accommodations offer top of the line amenities.

教室と宿泊部屋を同じホテルの建物内にご用意しております。トップクラスの快適な設備をご提供致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WHAT’S ON THE MENU

We have partnered with several of the best restaurants in the Subic area to provide a delicious range of dishes daily. With a mix of local Filipino cuisine and Japanese cuisine, you can experience a variety of tastes within the school.

毎日各種美味しいお料理をご提供するために、スービックのいくつかのレストランとパートナーを組んでいます。地場のフィリピン料理と日本料理をご用意しておりますので、在学中にバラエティに富んだ味をお楽しみ頂けます。

menu

Japanese support

JAPANESE SUPPORT

Although we encourage you to speak English as much as possible during your stay, we also recognize that sometimes you may need to communicate in your native language. To provide a comfortable experience and support, our Japanese speaking staff will be on hand to help in any way they can and answer any questions you might have.

滞在期間中、できる限り皆さん自身でお話しされることをお勧めしますが、時には日本語でやり取りする必要があることも認識しています。快適な経験とサポートをご提供するために、日本語を話せるスタッフが皆様方のご質問にお答えするべく、待機しております。